キャンセル待ちの患者さんをすぐに呼べるようになった東京都 河野歯科医院 河野正清院長先生 一年程前にレセコンを買い換えるために、各社のレセコン7〜8件調査しました。そのうち、半数程度は予約システムがおまけについていましたが、柔軟性に欠けており、とても使えるものではありませんでした。 最近では、買い物やホテル航空券の予約・購入がインターネットで出来るようになり、自分の好きな時間を使ってできるので、とても便利になりましたが、 自院の予約もそんなシステムがあれば、患者さんはとても便利になるのにな〜と考えていました。「DentNet」を見たとき「これだ!!」と感じて、すぐ導入を決めました。 導入後は、特に苦労も無く、スタッフ全員がすぐに使いこなしています。最も変わったことは、キャンセル待ちの患者さんをすぐに呼べるようになったことですね。 今までは、朝にキャンセルの電話が次々と入り、受付は忙しかったが、DentNet導入後はキャンセルしたい人がインターネットで自分で予約変更をするので、受付の毎朝のバタバタが少なくなりました。 また、以前は、キャンセル待ちの人に電話をするのも紙ベースでは、思うように呼び出すことも出来なかったが、DentNet導入後はボタン一つでキャンセル待ちの人を呼び出せるので、キャンセル待ちの人への電話も徹底でき、とても便利です。 当日のキャンセルについてもキャンセル待ちでキャンセル予約を埋めることが出来るので、経営的にも助かっています。 その他、このような点でも重宝しています。
今では、無くてはならないシステムになっています。患者の立場になって考えたら「DentNet」は必需品です。とても満足しています。もう、前には戻れません。これからの繁盛医院はDentNetのような予約システムの導入は必須であると思います。 院内の予約管理とインターネット予約が完全にリンクしています。
予約管理、キャンセル対応などに活用しています!埼玉県 勝沼歯科医院院長 勝沼 稔先生
患者さんからの予約確認の問い合わせに対して、以前はカルテを探したり、予約ノートを開いたりで、結構、対応するのが大変でしたが、DentNet導入後は、CTIを入れているので、電話がかかってくると同時に患者さんの予約状況が表示されるので大助かりです。 以前は予約の空き管理が難しく近くの日に空きがあったり、ダブルブッキングしてしまうことがありましたが、今はそれがなくなりました。 導入の際は、本当に手書きのノートを無くしてしまってうまく機能するのだろうかと心配していましたが、予約確認の問い合わせ対応、キャンセル待ち、空き予約管理等でとても助かっております。 ただ、ノートで空予約枠を探す場合はペラペラめくればすぐわかりますが、PCでは、1ページづつ見ていくので、導入当初は、午後に空きができてしまうこともありました。しかし、こちらの要望を反映してもらえ、徐々に全員が使いこなせるようになってから、もうこれがないと医院がやっていけなくななりました。 予約ノートより効率的で受付業務の効率化及び患者さんへのサービスアップが図れました。リライトカードがとても便利です。 受付で入力した患者さん情報が、チェアーサイドでも見れるのも良いですね。患者さんの詳しい情報がすぐわかり、紹介の患者さんもわかるので、コミュニケーションがとりやすいです。自宅にいても、今日一日、或いは今週の治療の流れが判るので嬉しいです。唯一、ネットが切れてしまう場合が一番怖いですね。 DentNetの導入にはとても満足しております。キャンセル率を下げるには、もう「DentNet」のようなものを使わないと無理だと思う。レントゲンもデジタルにした後には戻れないのと同じ。今から紙には戻れません。 CTI患者情報表示機能で、かかってきた電話に応じて患者情報を一発表示!
顧客データベースの活用で、 信頼を生み出す応対を安定的に演出大阪府 坂井歯科医院 坂井秀明先生 私の医院では他社の予約システムを導入していました。機能的にも使い勝手もよく大変優れているものでした。しかし、予約を受け付けるだけでなく、チェアーサイドやカウンセリングルームなどでも使いたくなり、増設を申し込んだところ増設毎にソフトの費用が必要で、あまりの高額に断念した経緯があります。 「DentNet」の場合ASPのため増設に必要なソフト代はいらず、院内のネットワークに繋がっているすべてのPC、さらにモバイルで院外でも見ることが出来るシステムを低価格で実現できています。オーストラリアから院内の予約、診療開始、終了、窓口会計などがリアルタイムで見ることが出来、感動したことがあります。 機能、使い勝手は以前のシステムを越えており、特に予約を取る基本的な操作はとても簡単でスムーズです。また、予約帳のいい点であるページをめくることによる一覧性はPCでは超えることは出来ないだろうと思っていました。 一覧性で確認しているのは、どこが空いているのか、どこに特定の人の予約が入っているのかですが、この点は予約帳より早く処理できます。 また、患者さんとのコミュニケーションで治療以外の色々な情報を共有することが出来ます。 たとえば、1週間後にお孫さんが生まれるので楽しみにしているというような話をした場合、それを「DentNet」にメモしておくと、治療室だけでなく、受付で対応しているときも、カウンセリングルームでお話しているときでも、ケアールームでもその話題を共有し、患者さんとのより密な関係を築くきっかけになっています。 そのほか、無断キャンセルは30%減りました。ケアーは予約の期間が2から3ヶ月あくため忘れている患者さんがいます。前日予約確認の自動電話システムは患者さんに喜ばれています。 また、各種統計は大変重宝しています。収入統計は毎日目標値との乖離をグラフで見ながら確認しています。診療時間、待ち時間などの統計、ドクター別のキャンセル率などは患者サービスの質を判断する指標のひとつにしています。 たくさんの機能があり、これを使いこなすと単なる予約のシステムではなく経営支援システムであることが分かると思います。 コミュニケーションシートで患者さんとの会話の履歴を管理・共有できます。 |
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