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医院の情報として維持、共有すべきものがDentNetでかなり有効に活用できるように埼玉県 大月歯科医院 大月 晃先生 医院を拡大する時に予約を一ヶ所でしか取れないのが困ると思い、DentNetと導入しました。特に担当衛生士はチェアサイドでリコールまでとる必要がありました。 また、キャンセル等の問題を分析して対策をとり、キャンセルをする特定の患者様の情報を共有する必要があると思いました。 DentNet導入してから、キャンセルする人やたくさんのご友人を紹介してくれる人等、医院の情報として維持、共有すべきものがこのソフトでかなり有効に活用できるようになったと思います。 意外なことですが、自宅や自分のiphoneから明日の予約等を閲覧するのもよくやります。 DentNetは、衛生士が個室で業務をするような場合や、将来に向かって積極投資をして医院を充実させようと考えている場合、医院の患者情報が重要だと思っている場合、また特にその共有が重要であると認識している場合等にメリットがあると思います。 http://www.otsuki-dental.net/index.html
デントネット導入で「時間」の無駄を大幅に削減北海道 森下正志先生 デントネットを導入しての劇的な変化は、「時間」の無駄を大幅に減らせたことです。無断キャンセルは1/10以下になり、そのキャンセル枠にも即座に対応することができます。 また、自院の統計情報メニューをいつもチェックしていますが、現在の患者さんの待ち時間8分をなんとか5分以下にしたく、これからもデントネットを活用していきたいと思っています。
デントネットは私の精神衛生上、なくてはならないものに岡山県 なかの歯科クリニック 中野浩輔先生 デントネット導入後は、担当の歯科衛生士のケアのアポが違う衛生士の枠に入っていたり、担当の歯科医師の確認がとれずに別の歯科医師の枠に予約が入ることが大幅に減少した。 事前電話確認で、確実に「無断キャンセル」も減少している。 いまやデントネットの存在は私の精神衛生上、なくてはならないものになってきている。
患者さんとの距離が縮まり、医院の信頼や愛着から自費率アップ静岡県 斉藤歯科医院 斉藤欣也先生 デントネットを初期の頃から導入しています。ほとんどの患者様の次回予約が1ヶ月以上先にもかかわらず、キャンセル率はほんの数パーセントです。またお蔭様でデントネット導入以来、患者さんも増え続けています。 デントネットのメールや患者DBを活用していくことで、患者さんとの距離も縮まり、医院の信頼や愛着につながります。そしてそのことにより、自費率も当然アップしてきます。 このシステムは、今後の歯科医院経営にとってなくてはならないものになっていくと思います。
ホームページを見て来院される新規患者さんが増えています宮城県 高橋歯科医院 高橋恵一郎先生 当院では24時間インターネット・ケータイ・自動電話による予約受付を行っていますが、ホームページを見て来院される新規患者さんがとても増えています。 メール・電話による事前連絡があるので無断キャンセルも減りました。
メール送信でキャンセル率が8?9%まで減少東京都 小林充典先生 予約表に書かれていない患者さんが突然来院! このようなミスが時々あり、ストレスに感じていました。当院でおこるアポミスの大半は、受付以外でいろいろな人がアポイントをとることに起因していました。受付対応中に、他のスタッフが電話の子機で予約対応をするときなど、ノートが1冊しかないため、メモを書いたまま忘れたり、後から記入する際に間違ったりなど、しばしばミスが起こっていました。 そんな時に、友人から「DentNet」の話を聞きました。当院では、来院患者様へのサービスとキャンセル対策の意味で、メール連絡サービスを実施していましたが、「DentNet」であれば、予約管理機能も充実しており、なおかつメール送信が自動で行える点に魅力を感じました。 メール送信サービスは、スタッフが毎日1人1人に手動で送信していましたが、これが自動化できたので、とてもメリットを感じています。ちなみに、メール連絡を始める前のキャンセル率は15%ほどありましたが、現在は8?9%代まで減少しており、確実に効果を実感しています。
予防に力を入れたい医院、大型化を目指している医院ではメリットは大きい千葉県 スマイルデンタルクリニック 椎名康雅先生 当院はメインテナンス・リコールを主軸とした「予防健診型歯科医院」なので、 メインテナンスにいらして頂いている患者さんのアポイント管理を主目的として デントネットを導入しました。 また患者さんの来院履歴やチェアー稼動率、その他統計情報の収集が行なえる点も 導入の大きな要因になりました。 DentNet導入後に便利になった点は、以下の3点です。
予防に力を入れたい医院、大型化を目指している医院ではメリットは大きいと思います。 http://www.smile-dental-clinic.com/
キャンセル常習者や特別対応が必要な患者さんが一目でわかる札幌市 すずき歯科クリニック 鈴木淳一先生 DentNetの価値は「情報共有」と「即時性」がキーワードです。 DentNetの情報機能の活用により、主訴や患者さん個々の情報(肝炎や予防クラブの会員確認)、担当DRやDHが一目で分かり、スピーディーな情報共有が実現します。 また当院では、各担当者がチェアサイドでアポをとるので、次回の処置内容や来院者の都合の良い時間を踏まえた、精度の高い予約管理が実現しました。 デントネット導入前は、受付対応中に電話が鳴っても出られない...とうようなことがありましたが、現在はデントネットが診療室内3ヶ所で稼動していますので、受付が手一杯の状況でも、手の空いているメンバーが電話を受けて、予約を決めることができます。 患者識別アイコンを自由に登録でき、直感的に情報を管理できます。
勤務医や訪問診療のスケジュール管理なども把握東京都 押上ファースト歯科 松江彦兆先生 当医院は開業して1年半ですが、導入を考えた一番の理由は、患者さまの利便性、および顧客ファイルの統計分析の必要性を考えたからです。 ネットで患者さま自身が予約の受付や変更ができるのはもちろんのこと、「無断キャンセル」や「リコールの事前告知」「院内新聞のメール配信」などにも応用可能。また患者さまの来院理由、紹介患者経路の分析など、今後増加する(であろうと期待したい!?)患者さまの囲い込みのためにも購入に踏み切りました。 導入当初は、使い慣れた予約帳がなくなったので(というか、ジェニシスさんに没収された...)困惑はしましたが、スタッフの方が慣れてしまい、こっちの方が使いやすいと言われたので安心でした。ネット環境があれば、自宅や出先からでも閲覧出来るので、勤務医の管理や訪問診療のスケジュール管理なども把握できるため重宝しています。 http://www.oshiage1st.com/
DentNet導入後1週間で予約帳はなくなりました群馬県 あすなろ歯科 野村英孝先生 DentNet導入後、1週間で予約帳はなくなりました。現在は受付だけでなく、衛生士が診療室内で予約を取ることができいています。さらに4月に入った新人衛生士もすでに、デントネットで予約を取ることができています!! 予約帳を2冊なんてわずらわしさがなくなり、担当衛生士と患者様が直に予約をとることができ、ラポールの確立にも一役買っています。 アフターもしっかりしており、何かあれば電話ですぐ対応していただいております。当院ではまだまだ、デントネットの機能をフル活用できていませんが、今後キャンセル待ち機能、予約確認メールなどを使っていきたいと考えています。 http://www.asunaroshika.com/ |
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