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よりきめ細かな対応をさせていただくのに必要長野県 あるが歯科クリニック 有賀正治先生 来院患者様が多くなり、ノートでの対応が難しくなりだしました。よりきめ細やかな対応をさせていただくのにDentNetが必要と考え、導入しました。
デントネットは私の精神衛生上、なくてはならないものに岡山県 なかの歯科クリニック 中野浩輔先生 デントネット導入後は、担当の歯科衛生士のケアのアポが違う衛生士の枠に入っていたり、担当の歯科医師の確認がとれずに別の歯科医師の枠に予約が入ることが大幅に減少した。 事前電話確認で、確実に「無断キャンセル」も減少している。 いまやデントネットの存在は私の精神衛生上、なくてはならないものになってきている。
ホスピタリティの向上のベースをがっちり固めてくれるシステム神奈川県 青山デンタルクリニック 青山大樹先生 「リッツカールトン」や「カシータ」など感動を呼ぶホスピタリティでもてなす 有名なところが多くありますが、デントネットでは小さなクリニックが大きく成長 していく前の段階から導入していくことでホスピタリティの向上のベースを がっちり固めてくれるシステムだと思います。 新規開業時には絶対必要です。アポ帳という概念をはじめから持たないことが ベストです。
「きちんと管理している医院」という印象が強くなりました埼玉県 内田歯科医院 内田格誠先生 当院では、長期かかわり型医院を目指して診療に取り組んでいます。 長期かかわり型の診療をしていくために、患者さんに数ヶ月先のご予約をとっていただく必要があるため、予約管理をスムーズにするためにデントネットを導入しました。 導入後は、電話や患者対応がスムーズになり「きちんと管理している医院」という印象が強くなりました。 また「チェアサイド予約」を行うことで、「お約束」という言葉が定着し、キャンセルも減少傾向にあります。
メール送信でキャンセル率が8?9%まで減少東京都 小林充典先生 予約表に書かれていない患者さんが突然来院! このようなミスが時々あり、ストレスに感じていました。当院でおこるアポミスの大半は、受付以外でいろいろな人がアポイントをとることに起因していました。受付対応中に、他のスタッフが電話の子機で予約対応をするときなど、ノートが1冊しかないため、メモを書いたまま忘れたり、後から記入する際に間違ったりなど、しばしばミスが起こっていました。 そんな時に、友人から「DentNet」の話を聞きました。当院では、来院患者様へのサービスとキャンセル対策の意味で、メール連絡サービスを実施していましたが、「DentNet」であれば、予約管理機能も充実しており、なおかつメール送信が自動で行える点に魅力を感じました。 メール送信サービスは、スタッフが毎日1人1人に手動で送信していましたが、これが自動化できたので、とてもメリットを感じています。ちなみに、メール連絡を始める前のキャンセル率は15%ほどありましたが、現在は8?9%代まで減少しており、確実に効果を実感しています。
チェアサイド予約で効率のよいアポ管理が実現埼玉県 成田歯科医院 成田宗隆先生 当院では昨年リニューアルで拡張を行いましたが、その際、1Fと2Fにフロアーが分かれることになりました。そこで、フロアー間での情報をスムーズに共有する必要性が出てきました。導入目的である「フロアー間での情報共有」はもちろん実現しましたが、「チェアサイド予約」を始めてみて、事前にきいていた通りに効果を実感しています。 担当者と患者さんのコミュニケーションが深まるのみでなく、担当者が直接要望を聞き入れながら細かくアポイントをコントロールできるので、効率のよいアポ管理が実現しました。チェアサイド予約を始めて良かったと思います。 また、自宅に予約表を持ち帰らなくても、いつでも最新の状況を把握できる点もとても便利です。友人や知人から携帯に電話があった場合でも、自宅からカンタンに予約をとってあげたりしています。
DentNetは私たちにとって「大事なスタッフメンバー」の一人です愛知県 やまむら歯科院長 山村昌弘先生 現在、導入して1年経ちました。 虫歯治療の患者様には受付で、歯周病治療の患者様やリコールに対しては、チェアサイドで行っています。交代制で休みを頂いている当院ですが、担当についてのアポイントミスは今ではありません。 また、アポイント確認のお電話もしくは、メールをDentNetが確実にしてくれますのでアポイント確認業務が減り、受付スタッフは体力的にも楽になり、本来の患者様対応に集中できるようになりました。 また、患者様の「うっかり忘れ」がなくなることにより、医院にとっても収入UPにつながっていますし、また患者様に対しては治療途中離脱による悪化防止もしてくれています。DentNetは私たちにとって「大事なスタッフメンバー」の一人です。
情報共有はもちろんDH自身によるアポイント管理もできるように東京都 デンタランド田村歯科 田村聡先生 当院の診療室は【受付は1F/治療2F/予防3F】という構造で、情報のやりとりにミスや手間が多くありました。 当然ながら導入後、もっとも便利になった点は「情報共有」です。 自分の予定を予約表にメモしておくことで、家からでも診療室からでも確認できますし、衛生士が自宅から他の予定を入れられるようになったことも喜ばれています。単なる予約帳に変わるだけではなく、使えるツールがたくさんありますので、とても重宝しています。 http://www.dentaland-tamurashika.com/
予防に力を入れたい医院、大型化を目指している医院ではメリットは大きい千葉県 スマイルデンタルクリニック 椎名康雅先生 当院はメインテナンス・リコールを主軸とした「予防健診型歯科医院」なので、 メインテナンスにいらして頂いている患者さんのアポイント管理を主目的として デントネットを導入しました。 また患者さんの来院履歴やチェアー稼動率、その他統計情報の収集が行なえる点も 導入の大きな要因になりました。 DentNet導入後に便利になった点は、以下の3点です。
予防に力を入れたい医院、大型化を目指している医院ではメリットは大きいと思います。 http://www.smile-dental-clinic.com/
キャンセル常習者や特別対応が必要な患者さんが一目でわかる札幌市 すずき歯科クリニック 鈴木淳一先生 DentNetの価値は「情報共有」と「即時性」がキーワードです。 DentNetの情報機能の活用により、主訴や患者さん個々の情報(肝炎や予防クラブの会員確認)、担当DRやDHが一目で分かり、スピーディーな情報共有が実現します。 また当院では、各担当者がチェアサイドでアポをとるので、次回の処置内容や来院者の都合の良い時間を踏まえた、精度の高い予約管理が実現しました。 デントネット導入前は、受付対応中に電話が鳴っても出られない...とうようなことがありましたが、現在はデントネットが診療室内3ヶ所で稼動していますので、受付が手一杯の状況でも、手の空いているメンバーが電話を受けて、予約を決めることができます。 患者識別アイコンを自由に登録でき、直感的に情報を管理できます。 |
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